GW中、当店は
4月30日(火曜)以外は連日営業。
普段の休日と違って
自転車で来られるお客様が多く
当店の手作りスタンドも
大活躍です。
お目当ての「醤油ソフトクリーム」で
疲れを癒し
休憩されている姿は
提供する私たちも
とても嬉しい気持ちになるんです。
「醤油おやじのワガママ選歌」
杉田二郎さんの歌声は
現代、まったく変わりましたが
いい感じで 年齢に応じた
歌い方をされているように思います。
そういえば
大好きな大塚まさじさんも・・。
GW中、当店は
4月30日(火曜)以外は連日営業。
普段の休日と違って
自転車で来られるお客様が多く
当店の手作りスタンドも
大活躍です。
お目当ての「醤油ソフトクリーム」で
疲れを癒し
休憩されている姿は
提供する私たちも
とても嬉しい気持ちになるんです。
「醤油おやじのワガママ選歌」
杉田二郎さんの歌声は
現代、まったく変わりましたが
いい感じで 年齢に応じた
歌い方をされているように思います。
そういえば
大好きな大塚まさじさんも・・。
桜も終わり
いつのまにか初夏の様。
我が家の猫もお気に入りの
出窓が暑くないのでしょうか?
近づいても 動こうとはしません。
猫にはいい心地なんですね。
「醤油おやじのワガママ選歌」
やさしくて
せつなくて
ふきのとうらしい良い曲ですが
シングルのB面なんですね。
A面は名曲「思い出通り雨」。
長年、イベント中心に
醤油ラーメンを提供してきました。
好評で 多くの方々に
喜んで頂いたのですが
とうとう
月イチの頻度で
新店舗前でも提供することに
なりました。
「もっと美味しい」を目指して
頑張りたいですね。
「醤油おやじのワガママ選歌」
長谷川きよしさんの
名前を知ってから
もう45年でしょうか。
今だ 彼を越える
ギタリストは
日本に無いと
私は思っています。
近年 ますます円熟されているのは
やはり天才なのですね。
姫路書写山のロープウェイから見える
黄色いじゅうたん。
見事な菜の花畑です。
聞けば 2月の姫路マラソンの
ランナーの目を楽しませる
趣向だったとか。
まだまだ寒いこの季節
満開になるよう植えられた
関係者の努力に脱帽。
「醤油おやじのワガママ選歌」
子供の頃
プロレスブームのスター
ザ・デストロイヤーが亡くなりました。
ジャイアント馬場とのタッグが
記憶にありますが
なにより和田アキ子さんとの
TVバラエティーでの
タッグが最高でしたね。
引退試合の退場曲が
この曲だったと聞き
やっぱり
日本が大好きだったんですね。
神戸新開地の落語定席館「喜楽館」へ。
会館前では開場を知らせる
一番太鼓が鳴り響き
気分が盛り上がります。
上方落語協会会長「笑福亭仁智」師匠の
創作落語の名作?「スタディーベースボール」は
大受けのネタ。
神戸電鉄、1時間弱で行けるなんて 驚きですね。
「醤油おやじのワガママ選歌」
甘く澄んだ声が
最高の高木麻早さん。
今なお 現役でライブ
されているそうで
関西で公演があれば
ぜひ行きたいな。
食文化や消費動向の変化で、醤油を取り巻く環境も大きく変化しました。
ひと昔前は、炊き物や煮物など醤油を使う料理がほとんどでした。
実際に現在も配達で一升瓶を6本まとめて配達するご家庭がたくさんあります。しかし、台所の担い手が若い世代に代わるとあまりお醤油を使わないご家庭が増えているのも現状です。
「醤油さえあればご飯が食べれる!」「醤油がないと煮炊きができん!」
高齢の方ほどこのようなお声を掛けていただきます。
若い世代は醤油というイメージが「ほとんど同じような味わい」だと『一括り』にしているようにも感じています。
食材の味を生かす『醤油の個性』
だからこそ次の世代が醤油を楽しんで使ってもらえるよう、醤油の世界を知ってもらえるように作り手側が伝えていくことも役目だと感じています。
店舗が新しくなったのを機に「醤油の試食台」を設置しました。食べ比べて気付くこともたくさんあります。自分の好み・用途別での味わいの違い・地域の風土・作り手の思いなど。
試食台で風味の違いを楽しむご夫婦やカップル、若い方をお見かけする機会が増えました。みなさん、お醤油を囲みながら楽しく「醤油」をテーマに話をされているのがとても嬉しく思いました。
全国にはたくさんお醤油屋さんがあります。その数だけストーリーがあり、味わいがあります。旅先でお醤油を試食するだけでも、旅が何倍にも楽しくなるはずです。
そんなことを思いながら『醤油の試食』をしてみてはいかがでしょうか。
淡路へ。
立ち寄ったレストランで
初体験、たまねぎステーキを注文。
ステーキは厚いお肉やハンバーグを
イメージしますが
淡路では たまねぎが主役なのですね。
タレもポン酢と甘い味噌たれの本格派。
ほのかに甘く とろっとした味に
大満足でしたが
何より このアイデアに感心しました。
「醤油おやじのワガママ選歌」
小学校の頃
グループサウンドが流行った頃でしょうか。
一緒に歌えるぐらい良く覚えています。
ただ覚えた音源が何であったか
まったく分かりません。
昭和歌謡全開ですね。
今回、なぜカメラのことをブログで書こうと思ったのか。
醤油とカメラって全く関係がないと思うのですが、実は、、、。
当店も当然ホームページやSNSを活用して、みなさんに知っていただけるよう日々発信しています。
発信する側の自己満足になるような内容にならず、見る側が気持ちよく受け取れるように文章と共に写真をこだわりたい!
なにより、昨年取り組んだ移設工事の様子をしっかりと写真におさめておきたい!今ここにしかない景色を写真として保存したい!取り壊してしまう家屋の写真を残したい!
そんな思いから撮影機材としてSONYのカメラ「RX10M4」を使用することにしました。
なぜSONY「RX10M4」に決めたのか。
撮影する私せがれですが正直カメラ初心者です。
レンズ交換式の一眼レフやミラレース機を購入して、その長所を生かせるとは全く思えませんでした。
購入にあたり、カメラガジェット関係のYouTubeをたくさん見ました。
ギュイーントクガワさん、ジェットダイスケさんなど。
その中で今の僕にピッタリだと思ったのがこのRX10M4でした。
レンズ交換もいらず、焦点距離が24mmから600mmなので近いところから遠いところまで色んな距離感で簡単に撮影することができます。
実際、移設工事を撮影する際は近くで撮影できない場面も多く、遠くからズームして撮影することで記録におさめることができました。
工事風景をおさめた内容を店内で見て頂けるよう、写真を繋いでVTRにして流しています。
これができたのも、このカメラで写真として風景を切り取っていたからです。
これからもシャッターを押す対象が色々と変化するかもしれませんが、きっとその瞬間の思い出を残してくれるはず。
2018年はこのカメラが私せがれのベストバイでした。
全国、旅行に行くとご当地の〇〇ソフトクリームをよく目にします。
当店も新家屋での営業を開始することと合わせて「醤油ソフトクリーム」の開発を進めていました。
それは「next100 years project」を通じて、これからも地域の皆様に愛される地しょうゆ屋であり続けたい。そんな思いをもって移設工事中に取り組んだ1つが「醤油ソフトクリーム」でした。
よくご当地に行くと〇〇サイダーや〇〇ソースなど特産品と掛け合わせた商品が並んでいます。実際食べてみると「う~ん」と納得いかないことも多いんです。本当に美味しい、リピートしたいと思える「モノ」を作りたい。
そんな思いから何度も試食を重ね、混ぜるお醤油にもとことんこだわり、古式三年しょうゆを使用することにしました。
↓↓古式三年しょうゆについてはコチラをご覧ください↓↓
https://www.sakuraizumi.com/kosikisannen-syouyu
クリームにもこだわり、お醤油にもこだわり、辿り着いた味。
現在、店舗にて販売していますが醤油ソフトクリームを食べに来てくださるお客様も増えました。
「加東市からバイクで来ました」
「がいな製麺所でうどんを食べて、デザートのソフトクリームを食べに来ました」
「外のソフトクリームの看板が気になって立ち寄りました」
「もう4回目です」
「美味しかったです!ありがとう!」
とたくさんのお声を頂戴する中で、本当に嬉しい気持ちになりました。
旅の癒しに「醤油ソフトクリーム」。
ご当地の味を楽しみましょう!